中2高2松江塾【初代公認】ママブロガーレモネードの徒然記

松江塾中2男子・松江塾卒高2男子のママ、レモネードです。日々の記録や思ったこと感じたことを徒然記していきます。

【初心に帰る】私が松江塾を選んだ理由!!

こんばんは⭐️レモネードです。

今日は、ムラは爆裂、ニーは自宅で勉強!

私は昼食だけ用意したら、午後はコメダ珈琲に引きこもって仕事をしていました。

最近気がついた💡最近の珈琲屋はPCで仕事をする人の為に専用ブースがあり、

大変捗る👩‍💻✨と言う事に!

 

最近、思うように仕事が捗らなかったり、進捗状況がイマイチだったり、色々やらかしていて、とにかく一時の体調不良による体力低下もあって、今後のためにもチョコザップにも行ってきました。

 

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今日は、私が松江塾に入塾しよう!と決心した時の事を書きたいと思う。

 

残念ながら、松江塾の優秀なリサーチ力の高いママさん方のように「納豆英文法が良さそう✨」「進学率が高い✨」といった心算など全く持っていなかった🌀

 

では、何が「決め手」だったのか!?

 

当時の事を回想しながら、言語化してみたい✏️

 

 

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当時小5のムラ、強豪と呼ばれるサッカーチームに通っていた。小3の終わりに腰を痛め、小4は完全休養。小5にはそれでもチームに復帰しようと頑張っていた頃だ。長期休養でほぼほぼチームについて行くのが大変になっていた。夏休みの遠征中コロナに罹り、急激に体力が低下した。そのきっかけで心が折れたそうだ。

 

ムラは夏休みが終わり小5の2学期になる頃にはサッカーを辞めた。

しばらく学校でもぼんやりとした空白の期間を過ごす。

生きているのか死んでいるのか分からない白昼夢を生きていた当時のムラ。

学校では一応普通に過ごしていたようだが、授業参観でも家でも「心ここにあらず」状態が続いていた。

そんな時、同級生の友達に誘われ、近くのショッピングモールで遊んだ事があった。同級生のママさんともフードコートでおしゃべりした。

その子の通っている塾が「松江塾」だった。

 

ただ名前を聞いただけでは、何の興味も持たなかった。

 

川越の中心部にある喜多院の近くにある塾なんだって〜💡

へーー💡ちょっとウチからは距離あるけど通えないこともないねー。

 

ムラの次の習い事にいいのかもなー程度には少し思った。(おバカ親の代表です🫡✨)

 

そして家に帰り、パソコンで何気なく検索をしてみた。

「松江塾」と。

 

そうしたら、

いかにもホストのようなゴーまじ先生とAKR先生ががバーンと出てきた💧

 

「こいつらふざけてんじゃねーぞ!」と思った。(率直な感想💦)

紹介してくれたママさんが大変真面目なお母さんだったので、とても意外だった。

 

しかもだ!

 

当時は、「川高川女専門!爆裂松江塾!!」 

と銘打たれていた。

 

「川高川女専門!?」(よくもまあ抜け抜けと💦)「何が爆裂だ!!」(戦隊モノか!?)「塾の名前で遊んでんじゃねーぞ!!」と思った。(率直な感想です🙏💦)

 

紹介してくださったママさんには、大変申し訳ないのだが、、

どう考えても怪しすぎるだろ💦!!

上記が率直な感想だった。

 

しかし、

同時にワクワクした✨✨✨

 

もうこの時点で、入塾を決めていたのかもしれない。

 

この「ワクワク」とは何だったのかを言語化してみたい。

 

①塾とは営利主義以外の何者でもないと勝手な概念を持っていた自分。

この独特なノリでどうやって勉学に励む事ができるのか?甚だ疑問ではあったものの個人塾だし、

営利以外の「余剰」がありそうだ✨と直感した。

この直感は当たっていた、と今振り返って言える。

 

 

②おふざけも行き過ぎて、塾名までイジる状況を許容しているのであれば、格式張ったマニュアル主義では絶対ないだろう、と。そして何より

文化祭のようなノリを感じた✨

「手作り感」とでもいうのだろうか?

今振り返り、「この時の直感こそ当たっていた」と胸を張って言える。

いまだに思う。やはり毎日お祭りしている塾だったと。そして同時に塾長の超感覚的な直感で変貌し続けている塾だと。

 

 

③キャラが濃いなぜか2人しかいない先生方!

さらには「LOVE&DREAM Presenter AKR!」のAKR先生の登場の仕方に流石に入塾を再検討しようか考えた💦

「本当に大丈夫だろうか?」「入っちゃっていいのだろうか?」正直思った💦

納豆ばかりを連呼するゴーまじ先生も初見はちょっと苦手に思った。

「この人達、一体何言ってるのだろう??」こんな感覚だった。

しかし、圧倒されながらもこれもビジュアル的にも文化祭のノリの一つとして「面白そう!」と思う自分もいた。いや、そちらの方が強かった✨

 

 

 

総合して言わせて頂くと、

松江塾を選んだ契機は、まさに!

 

書店で「うんこドリル」を選ぶ感覚💩✨

これにかなり近い!!!

 

小さい頃からそうだった。参考書やワークを選ぶ時、

モノトーンの難しそうな活字のつまらなそうなワークは絶対選ばなかった。

大手塾のブランドワークもなんか嫌だった。

それよりもカラフルで分かりやすそうで、自分でも突破できそうで、さらに「うんこドリル」のようなキャラが立っていて、参考書だかワークだか、そもそも学習本なのかすら分からない本を選ぶ、余剰を遊ぶ感覚✨

 

「まあ、ここでいっかぁーー👍✨」

「まあ、これで+勉強できたら儲けものだわ〜👍✨」

 

今更ながら、上記のような入塾理由にて軽い気持ちで入塾してしまいまして💦誠に申し訳ございませんでした🙏💦(今更ながら失礼な事ばかり言って申し訳ございませんでした🙇‍♂️💦!!)

 

 

しかしながら、当時の直感は全く今も変わらず、不完全な未完成なノリこそが独特な唯一無二の塾を体現していると感じているんだ!!

 

私のような勉強にあまり重きを置かない保護者は松江塾のそういう所が大好きなんです!!

 

まあ、ムラが◯大セミナーに行っちゃったら、それまでなんだけどね👋💦