おはようございます☀️レモネードです。
今日からムラは修学旅行に出かけていき、4時起床でした☀️
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昨日は、13時からの松江塾入塾説明会にリアルタイムで参加させて頂いた。
高校部の新3年生は、集団授業なしで横幕先生の個別指導に移行するようだ。
横幕プレミアムに近いのかな??と推測してみる。
ジワジワと効いてくる亜朗先生の集団授業がなくなるのは、大変イタいのだけど💦
なにせ大学受験だ!
即効性のあるものを優先的に取捨選択していく形態を採用していくという事なのだろうか?
即効性といったら、横幕先生だ。
面談をして頂いた時に感じたのは、ワークや参考書に詳しい以上に、全人類に共通する学習能力の生態系にお詳しいという印象を持った。
おそらくニーの勉強の仕方や学習の「癖」の中の無駄部分が徹底的に排除され、横幕ルートと呼ばれる「要領の良さ」最前線ルートで学ばせて頂けるのだろう、と思った。
一番大事な点は、ニー本人がそのルートの重要性に気がつき、受験までちゃんと素直に横幕ルートに則って学べるかどうかだと思う。
亜朗先生のおかげで、実力もモチベーションもジワジワ上がり、高校の中で深海魚だったニーの河合模試での実力はニーの高校の平均値位まで上がる事ができた。
しかしもっと突き抜けないと、ニーの志望する大学は到底無理だ💦
ただ心配なのは、ニーは人間関係においては人に合わせたりする事が上手なのだが、勉強面においては、人の話をあまり聞かず自分独自路線を貫くタイプだという点だ。
ニーは学習面で、誰かのアドバイスを聞いたとしても、客観的にそれを体現する事はなく、悪気があるわけでも天邪鬼でもないのだが、「アウトプットを自分流にする」。そういう意味ではアート的な要素が強い。
高3でまた横幕先生とも話せる機会があると思うのだが、まだまだ心配が尽きない💦
新中3のムラも受験なのだが、松江塾中3は入試問題をいかに数多く解き、いかに間違えた問題をカバー&理解できるか?という点にかかっているかと思うので、間違えた問題を放置していないかという点だけは、できる限り見ていきたいと思う。
もうここまできたら、2人共「毎日アプリ」の次元ではない💦
実際問題、いかに点数を叩き出せる実力を身につけられるか?にかかっている。
自分の現状をどう捉えるかも含めて本人の問題だし、
親ができる事はたまにムラの確認と環境を整える事くらいかな?と思う。
自分が美術予備校に通っていた時の予備校のキャッチフレーズが、
「一生に一度は本気(マジ)だぜ!!」
というものだった💧時代よ…
>>そうなんだ!大学受験だけは全生涯を賭けた、本気(マジ)にならねばならない戦いなのだ💦
本気になるかどうかもなれるかどうかも含めて!
人生で本気になる瞬間とは、取り立てて受験だけとは限らないが!
「期間限定」という条件のみで考えると、確かに受験期以上に濃い時間はないように思う。
当時の事を思い返すと一番親に感謝したのは、
自分に対して、受験に対して、「ノータッチ」でいてくれた点のみだった💧
人間とはなぜか本気になればなる程、自分独自の世界観を作り上げるもののように思う!
(特に大学受験は💧)
その聖域には、親族に土足でズカズカと入ってきて欲しくない領域であるように思う!
色々な情報は掴んでいても、本人には詮索したりしないでおこう💦