こんにちは☁️レモネードです。
昨日は、ニーとムラは終業式でした。
2人とも1学期よりもだいぶ内申が上がった✨
ムラは課題提出の遅延が原因で英語は4だった😭💧
それ以外の3教科に5がついた✨
ニーも定期テストのクラス順位が10番程上がった✨
課題提出はしっかりやらねば💦!と思った。
考えてみれば、テストの点数以上に人として社会人として大切な部分だ。
気を抜かずにできれば、もっと上がる余地があるように思った。
そして帰宅したムラが、
なんか本を読んでるぞ👀✨!!
見てみると、、、

おお〜✨
なるほど〜
図書館で借りてきたのだって💡
ムラとしばらくオノ・ヨーコとジョン・レノンの出会いの話などを話した。(オノ・ヨーコの展示する画廊にジョンレノンが足を運んだきっかけ)
日本人でジョン・レノンの妻である小野洋子さんはアーティストとして前衛的過ぎて、
当時のビートルズファンにはあまりよく思われていなかったそうだが、
常にジョン・レノンのインスピレーションを刺激する存在だったようだ💡
ジョン・レノンが銃撃されてしまった悲しい逸話は有名な話だが、
それだけ熱狂的なファンも多く、ジョン・レノンがいかに影響力の高い存在であるかという点を考えた。
しかしながら、ムラが一番好きなメンバーは、ジョージ・ハリスンなんだって!
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
デザインの仕事では、クライアントさんの多くとメッセージツールを利用してコンタクトをとっている。
外部連携ツールとしてよく使用するアプリは、ChatWork、Slack、LINE、Dropbox、クラウドソーシングサイトのメッセージ機能、時にメールなどなどだ。
ZOOMやGoogle meetなどで、一時的に画面越しに話すこともあるが、
大方の人とはお互いに顔が見えない。
正直顔が見えないので、気楽な面もある。
とあるクラアントさんに継続的な契約を切られたとしても、あくまで外部ツール上でのコネクションなので、
情がない。
故に、それ程「痛み」がないのだ。
またすぐに次の仕事とマッチングできるサイトやシステムがある。
それで引き続き、仕事ができるのであれば問題もないし、
こういった働き方は今後増えていくのかもしれない。
という事で、
今回は対面の価値について考えてみた。
実は最近、今度一緒に展覧会(グループ展)をするアーティストのメンバーさんとグループラインでちょっと揉めた🌀
展覧会(グループ展)のチラシを私が作成する事になり、グループラインでやりとりしていく中で、「副題」(サブタイトル)の有無で意見が分かれたためだ。
私はアーティストのAさんに「副題はなしでお願いします」と強く言われた。
「副題」自体が後付けだったため、それはやむを得ない事だと了承した。
ただ私はAさんと展覧会の説明会で初めてお会いした時に一緒にお酒片手に駄弁りまくっていた🌀という前提がある!
なので、Aさんがどういう人でどういうタイプでどんな仕事をしていて、何に悩んでいるかの情報は既に丸々知っていた。初対面ながら酔ってはっちゃけているAさんも普通に知っている。
多分、上記の前提がもしなかったら、LINE上では結構強い口調でガンガン言われる方なので、早い段階で「私、もう無理〜😭🖐️💦」となっていたかもわからない💦
たった一度Aさんと対面でリアルに飲み会しただけで、
Aさんに文面で結構言われても、
全くもってノーダメージだった!!
まーあのAさんだしーみたいな😅
Aさんは繊細なこだわりを持つアーティストであるが故にイベントの細部部分に非常に厳しい方なのである。
仕事にも誇りを持っていて、それ故に垣間見える人間的なところも素敵な女性だ。
その前提を知っているかいないかで、「この人何なんだろう😰」という不安が生じてしまう。
その時思った。
対面コミュニケーションのありがたみを✨
対面から得られる情報は、実は思ったよりも膨大な量であるように思う。
ちょっとした仕草、癖、表情、笑いのポイント、こだわるポイント、着用しているファッション、ヘアスタイル、全体的な雰囲気などなど。
それらから得られる情報が多いほど、その人となりの解像度は高くなる。
思ったよりも気を使わずにラフにお会いすればする程、その人となりが見えてくるような気もする。
もしあの時対面でなくZOOM参加していたら、Aさんの言動に凹んでいた事は必須だった💧
普段仕事でクライアントさんとトラブルになる事はないが、
個人事業は基本的に孤独なので、
たまにデザイナーとして同じような職種の人と触れ合ったり悩みを共有できたらいいのになーと思う事がある。
うまく仕事ができている人ほど、横のつながりを重視している印象だ。
よくクラウドソーシングサイトのイベントで業種ごとに対面でパーティーしているので、
来年は悩みを共有し合えるデザイン系の仲間探しに出かけてみても面白いかなーと考え中だ。
その前に、、
アート(制作活動)、デザイン(仕事)、子供(教育)、家事、役員(中学)、役員(高校)そしてブログ(文筆)、、、、
タスク入れ込み過ぎて「病みかけている」今の状況を整理しなければならない!
ゴーまじ先生もおっしゃっていたが、プロほど1つに絞るんだって💡
うん!そうだよ💧
あれもこれもな自分を反省🫡
今年の反省点にして来年のあり方を考え直そうと思う。