こんばんは⭐️レモネードです。
昨日はブログをすっぽかしてしまいました😝✨
あまり気負わずに徒然書こうと思います💦
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
昨日は「七夕🎋」でした。
織姫さんと彦星さんが出会う日⭐️
昔から七夕の笹の葉に折り紙の飾りが揺れる感じが涼しげで大好きなんです💞
で、真島先生が記事を書いていらっしゃたので、
ちょっと調べてみたのね✏️✨
織物を織るのが上手い織姫さんと牛の世話が得意な彦星さん。
2人ともそれぞれ高いスキルを持ち働き者だったのに、
結婚した途端、
>>何もしなくなったそうだ💧
まーイチャイチャしてたんだろうね💦そうとは書いていないけど…
で!2人の間に天の川で距離を取らせ、1年に1回だけの逢瀬の為にちゃんと働くように!との天の神様からのご指示が💦
で!2人は年1回の会えるのを楽しみにちゃんと仕事をするようになったというお話だ。
この話、実は人ごとに聞けないものがあって💦
>>中3くんだりまでくると、〇〇さんが△△君と付き合うだのなんだのという浮いた話がちらほら沸いてくる😅
受験生なのにデートしてる場合じゃないでしょ💢という家庭の勉強事情と共に💦
そう!織姫彦星物語で言われる何かを成し遂げようとする男女の浮いた付き合いに寄る「堕落」は何も中国の古典まで遡らずとも、現代にも「まんま適用」されるお話だったのだ!
ついつい「わーい♪」ってなっちゃう部分は確かにあるよね。
昭和のボクシングジム。「女」は御法度である。
なぜなら、ちょうどいい時期にお付き合いなんぞ始まるとプロにも王者にもなれなくなるという通説はよくある話だ。
基本的に頂点を目指すアスリートもそう。
「浮いた話」が出てくるのは、「頂点」以降になる。
私はこの話の流れで、もしかしたら
>男子校(女子校)をチョイスするタイプなのか?
>共学をチョイスするタイプなのか?
この2点である程度その人なりが絞れるのではないかと思ったんだ💡
男子校(女子校)選ぶ子はストイックに対する憧憬があるように思う点が結構多く💦
ムラは結構そのタイプかもしれない。
同性という事で、気兼ねがなく生活できるというメリットもあるのだろうが、性的な欲望に対して一線置き、自分の道を高めていきたいという修行僧的なものを持っている子も結構いるように思う。
それに対して「共学」をチョイスする男子は、、
>やっぱり、なんやかんや女の子好きなのよ💦
「せっかくの夢の高校生活、やっぱり女子とも楽しみたいじゃない??」
って発想をどこかで持っている!「夢」かもしれないが、そんな理想を流石に持っている!(バレバレだ〜!女子も同様💪)
ただね💦高校で修行僧的に勉学に励むストイックなアスリートタイプは、
>同性を好きになるパターンがあるらしい💦
男子校・女子校共にあるみたいだ💦
世界でもエリートが集まると言われるオックスフォード大学やケンブリッジ大学など伝統校に多いそうだ。
でも男性視点で考えてみてちょっと腑に落ちる点も分からなくもない点がある。
ライバルだったり、尊敬できる点を持つ友人に惹かれるっていうのは、「異性とお付き合い=堕落」と捉えて頑張ってきた生徒たちにとって、自然な流れとも捉えられかねない点はあるように思った。(女性の視点においても同様)
ボーイズラブとか全然興味ないんだけど💦
ここのドボン現象は、真面目な生徒ほど陥りやすい点かもしれない、と想像してみた💡
歴史的にみても社会主義国の思想に染まったスパイやエリートに多い勝手なイメージがある💦
それはそれでいいと思うよ!
ストイックな価値観の中で同志の間で生まれる愛なんてかっこいいんじゃないかなってね😎✨
そう!ベースは「ストイック」!これにある!!<発見👀✨>
お腹が空き過ぎると、異性とか同性とか関係のない境地があったりする!気がする!
>>まームラとニーは100%ないだろうけどねー🙄!!