こんばんは⭐️レモネードです。
今日は仕事に一区切り付き、1日休憩ができた日でした✨
デザインの新規開拓の応募(営業)とデザインのコンペなどでちょっとしたお小遣い稼ぎでもしようかなーと自分に課していましたが、
普段の疲れのせいか、昼までダラダラ、気づいたら夕方でした💦
こんな日もあっていいかなー✨
ムラは今月いっぱいまでは松江塾と他塾の両方行ける稀有な環境で、
本日は他塾に行き、なんとそこで10to10をしています!
そして明日は北辰テスト、途中の休み時間で飲むゼリー飲料を買わねば💦
ニーはずっとコツコツ勉強を続けています。
横幕先生に月1の面談を受けさせてもらう様になってから、勉強のやるべき内容が明確になったようで、毎日高3のグループLINEに学習報告を欠かしません。
模試の結果も偏差値がちょっとずつ上がってきました。
なんやかんやニーの共通テストの登録や出願の話も舞い込み始めた昨今、受験が身近に感じ始めてきました。
国立志望のニーは全教科を学ぶという環境の下、高校でも一番長い授業日数をこなさなければならないそうで、そんな中、世界史や公民、国語など授業を「面白い」と思える様になったみたいです。
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
今日は驚きが💡
真島先生がね!
>ついに、グラサン外したーー!!!
以前の怖い感じがなくなっていい感じ✨
テーマは「賢い子の特徴」「地頭の良い子の特徴」という内容でした💡
歯車の話や「話が聞ける子」といった事柄については以前の親単科でもお伺いした内容だったのだけど、
先生の話が生徒の脳内でふと噛み合った瞬間に、
>「笑い」が起こる。
これなのよねー🤔
この謎を解き明かしたい💡
チャッピーに笑いの種類について聞いてみた!
「笑い」にはさまざまな種類があります。代表的なものを挙げると次のようになります。
感情による分類
- 微笑(びしょう):ほほえむような穏やかな笑い。
- 苦笑(くしょう):困ったり照れたりして思わず出る笑い。
- 失笑(しっしょう):あきれたりばかばかしいと感じたりして漏れる笑い。
- 冷笑(れいしょう):相手を見下したり皮肉を込めたりした笑い。
- 哄笑(こうしょう):大声で豪快に笑うこと。
- 爆笑(ばくしょう):非常におかしくて大きく笑うこと。
- 忍び笑い:声を抑えてこらえながら笑うこと。
- 高笑い:得意げに大きな声で笑うこと。
表現による分類
- 含み笑い:何かを知っているような意味ありげな笑い。
- 照れ笑い:恥ずかしさをごまかす笑い。
- 愛想笑い:本心ではなく社交辞令としての笑い。
- 作り笑い:意図的に作った笑顔や笑い。
- 薄笑い:うっすらと浮かべる笑い。
- にやにや笑い:声を出さずに不気味または意味深に笑うこと。
- げらげら笑い:遠慮なく大きな声で笑うこと。
笑いの理論的な分類
心理学やお笑い論では、笑いは大きく次の3つに分類されることがあります。
- 優越の笑い
他人の失敗や弱点を見て感じる笑い。- 緊張緩和の笑い
緊張や不安が解消されたときに起こる笑い。- 不一致の笑い
予想外の展開や意外性によって生じる笑い。漫才やコントの多くはこれに当たります。例えば、
- 「オヤジギャグ」→ 不一致の笑い
- 「ドジな失敗談」→ 優越の笑い
- 「試験終了後に友人と笑い合う」→ 緊張緩和の笑い
このほか、お笑いの世界では「言葉遊び」「シュール」「ブラックユーモア」「風刺」「ナンセンス」などのジャンル分けもあります。
歯車が噛み合った時にうっすらと漏れる「笑い」って感情面では「冷笑」?表現では「含み笑い」に近いのかなって。
理論的な分類では「不一致の笑い」かもしれないと考えてみた💡
このほか、お笑いの世界では「言葉遊び」「シュール」「ブラックユーモア」「風刺」「ナンセンス」などのジャンル分けもあります。
お笑いでは「語彙力勝負」な面があって、お笑いコントの「言葉遊び」「シュール」「ブラックユーモア」「風刺」「ナンセンス」を笑いに変えるには、その言葉を言い放つ裏の「意外性」部分を理解する必要がある。
お笑いが好きって意外と高尚な趣味なのかもしれない。
ゴーまじ先生は授業中に結構皮肉やネタの介入が多いので、
生徒達は、ブラックジョークの心の動きが見抜けなきゃダメで、
ちょっと何かをやらかした子供同士が目配せなどで生じる、
>>「共犯的な笑い」ーこれに近いものなのではないかって思った💡
ニーとムラだと、好きな分野やジャンルでこれが生じるかも!と考えた。
ムラなら音楽、本人は演奏などしない子なのだけど、音楽に結構詳しい。
ジョンレノンの「生き方」というテーマになると、「ジョンはそういうタイプだよねー」と言ってニヤッて笑う。これかなー??ニーは政治家の発言などで、あの人はあの党だから、、あの発言、、とかでニヤッてくる。
>>基本的には共通感覚を共有した時に出るものなのかな??
ブラックジョークを深堀りしてみる。
タブーとも捉えかねない放送用語スレスレを行く言葉、会話術。
ここに共感覚持って来る子って、
たぶん、デフォルトとして
「悲劇的な痛み」がわかる子なのかも💡
と思った。
それが分かった上で、その人間模様を分析できる観察眼があるのかもしれない。
すごくセンシティブな部分を攻めていても、どんと来い!なのだから。
陰キャか陽キャかと言われたら、、陰寄りなのかもしれない。
もしかしたら、「死」という最もタブーなものについて、本人自身が深掘りした経験があるのかもしれない💡と分析してみました。
でも、私の個人的な意見としては、賢さにそこまで重点を置かないのであれば、「子供は子供らしく」が一番なのかな?って思う部分がある。
テレビのインタビューなどでもしっかりとした発言ができる子って増えているなーと感じる。
昭和の子供なんてピースとかイエーイみたいな感じだった💧
あまり早く大人になる事には懐疑的かも!
なぜならSNSでは若い人の病み発言で溢れているから。
お笑いコンビのウエストランドもあの毒舌の漫才続けていくってしんどい気がする。
「賢さ」のみのスポットではなく、生きる力や物事を楽しめる感覚が伴って初めて活きて来るものなのかもしれないなーと感じた回だった。
「賢さ」を体現した生徒がそれ以降どのような道を辿るのか?ーこの点がすごく重要だと思う。
「賢さ」と社会生活はうまくマッチするとは限らないから。
「賢さ」を心のエネルギーに変えて行ってほしいと思ったのよ💪✨