こんにちは☁️レモネードです。
期末テスト3日前のムラ、猛烈な勢いで勉強をしている。
何せ、2週間前の土日も含めた約5日間は全て胃腸炎で潰れてしまった。
この代償は大きい。
昨日も帰宅をするなり
「お弁当を頼む!」と言って
お弁当(夕飯)を持って15時半には松江塾(爆裂)に行ってしまった。
3日前の土曜日も朝10時から夜10時の爆裂期間に参加し、その後も家のリビングで夜0時まで勉強をしていた。
そして次の日の日曜日は朝6時に起きようとしたが叶わず、結局朝9時に起きてブチギレていた。
「今回のテストは立ち上がりが遅すぎた。期待できない。」
と言いながらも、なんとかしようと足掻く姿が、なんだか勇ましい。
私は学校ワークのコピーだけはした。
それ以外はもうどうなっているのかも分からない。
計画もあるのだかないのだか?試験範囲の付箋すらも貼っていない。
ノート整理らしきものもしているのだかしていないのだか🌀
ただ一つ、今回の忙しなさの中で、ムラが一つだけ止めたものがある。
>「音楽を聴きながら勉強をする事」を一切やめた。
ママから散々あれ程「やめなさいっ!」って言ったものだが、松江塾11か条にも書いてあるのだが、一向に聞こうともせず音楽を止めようとしなかったムラ。
万年学年1位の松江塾・対面の友人A君に「音楽を聴きながらの勉強はマジ身につかないよ。」の一言でスパッと止めたのだ💦
親の言う事は聞かなかったのに、尊敬している友人の一言は強いのだなーっと改めて思った😑🌀
この友人A君の「素晴らしき影響」は他にもある。
「テスト前は教科書を何度も読みまくると、マジで強いよ!」とか、
「次の北辰テストは受けておいた方がいいよ。」とか
ムラは全て素直に従っている。
そしてなんとか学年順位を伸ばそうと画策している。
松江塾から得られるものは授業だけではなかったのだ!
優秀な生徒がいる環境。優秀な友人達。
>優秀な友達の「アドバイス」程、その子を動かすものはない!という事実だ。
考えてみれば、サッカーチームにいる時もそうだった。
ムラの実力がグーンと上がる時は、周りの友人のアドバイスだった。
「こうするといいよ!」「こうするとマジ上手くなるよ」
そしてそれを行動で示して、その根拠を立証する。
そんなやりとりがサッカースキルを身につけさせたように記憶している。
そんな、友人達のアドバイスややりとりが飛び交う時間こそ、
「爆裂期間」なのだ!
この空白の期間こそ、ただ自分を省みるだけでなく、対人関係においても
空白だからこそ、自分の頭脳を働かせて勉強の「遊び部分」を友人達と知恵を絞って、協力して自発的に行動できる期間なのだと再確認した。
私の出る幕はマジで全然ないのだが!
自力で10番以内には入れるように心の中で応援したいと思う!(←今回も親は手抜きです💦すいません🙏)