こんばんは⭐️レモネードです。
だいぶ時間が空いてしまいました💦
ニーは今朝から高校の修学旅行で北海道に出掛けて行きました。
ムラは胃腸炎がようやく回復して、本日登校できました。
ムラは帰宅後、松江塾の爆裂へ。
合計4日間のタイムロスをしてしまいました💦
本日は期末テストに向けて、歴史ワークや理科ワークのの印刷にかかりきりになりそう!
そしてそうこうしている内に、
あらいくまたんの「納豆英文法」がベストセラーに!!
何冠達成したのか!?その売れ行きっぷりに驚くばかりです🤩✨
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
先日、松江塾のオープンチャットに
松江塾高校部3年のカリキュラムや学習内容についての質問があった。
もっと「受講内容について詳しく知りたい!」というものだった。
私は高校部の説明会にも出席させて頂いたので、できる範囲でご返答させて頂いた。
同じように知りたいとおっしゃる方の声も上がった。
そして思った。
松江塾高校部(3年)に興味のある方が結構いらっしゃるのだな!と。
確かに高校部3年生は、それまでの亜朗先生の1〜2年とは違い、横幕先生のカリキュラムに変わる。
ただ、まだ表立った体系化が曖昧のように思った。
高校部1〜2年生は、先日の説明会にて亜朗先生の作成した冊子と共に体系化がされているものの、高校部3年生は、まだブラックボックスに近い気がしたんだ。
しかし考えてみれば、
松江塾高校部(3年)こそ、小学部から続くそれまでの松江塾の学習体系のゴールであればこそ、
一番詳細に至るまで体系化すべき内容だと思った。
中学部あるいは小学部から目指しているという目標部分である訳なので、
そこが定まらなければ、逆算にならない、軸がブレるのではないか?と率直に思ったんだ。
それに大学受験対策を謳う予備校こそ数多くあれ、高校部は費用も中学生小学生とは比較にならない程高額になるのが常である。
だからこそ松江塾高校部の学費は破格の安さである点は大きいアピールポイントであり、
だからこそもっと高校部3年(受験生)について知りたい!という声が大きく聞こえてくる部分も多くあるのではないかと思った。
横幕先生がいらっしゃるので、ニーを高校部3年に通わせる選択は確定的だが、
もう少し言語化してもらえたら安心するし、実際そういう声も多く聞こえるので、
お願いできたらと思います🙏✨