おはようございます☀️レモネードです。
昨日は親単科ギリギリまで、ムラの中学の役員会があり、
次年度の役員決めに奔走していました🏃♀️💦
私は主催者側だったので、公民館を開場したり、
役員決めを進行したり、、(無事、スムーズに決まりました✨)
その後、なんとか親単科リアタイ受講に間に合いました🙏✨
本日書けるだけ書いてみようと思います✏️
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
今回のテーマは、ざっくり、、
大学受験について。
そして、結論部分を先に言ってしまうと、
結局、
量をやらないと結果は出ない。
という事実に行き着いた。
高校生の息子がいる私も巷でよく聞く話題だ。
大学受験は全国レベルの戦いだからこそ、
難関国立大を受かる生徒でも、日東駒専やMARCHの「一般受験」には落ちる!
現実があるというお話だ。
もちろんとにかく大学受験・全国区の「一般受験」は難しい!と。
だからこそ、指定校推薦枠に流れる要因にもなる。
それだけ、公立高校の「自由な校風」の危険度、警告をゴーまじ先生から受け取った。
高校受験に合格したからといって、一気に校風や学校生活に流されると、
どんどん大学受験戦争から外れて朽ちていくという現状のお話があった。
怖い!怖すぎる😱!
うち今ニーが高2だから、このままで大丈夫だろうか?という気持ちも強くなった。
そこでゴーまじ先生から発せられた、異次元の学習追求をしている塾達。
・生◯派
・Z◯N◯
・麻◯学◯
・岡◯塾
上記には、共通点がある!
>>>半端ない「圧」をかけている。
>>>ものすごい「量」をやっている。
テストに合格しないと「退塾」だったりとか、
週7回(全部じゃないか💦)の通塾!!!
あの手この手を使って生徒を操作しまくる系のやり方がある事を知った。
生◯派は以前の説明会で色々知っていたので、
人間の認知的側面を利用して「脳内にうまく流し込む職人さんだ✨」という印象を持った。
でもそれは、「後がない」環境下であったからこそ可能な内容だった。
とにかく総じて、生徒達にはそれ相当の「負荷」が必要なのだ!という当たり前の事実を再確認した。
まさに筋トレレベルの、目標に達するためのルートが道標が、それを後押しする何かしらの圧力が。
そして、
塾によって「負荷」の掛け方には異なるカラーがある!
ただそのカラーの追求の度合いに生涯命をかけている塾長や塾講師がいる。
生徒はそれに則ってガチでそのルートを追従しなければならない。
それ以外のルートはありえないような工夫もしなければならない。
生徒1人の「ちょっとした気まぐれ」や「部活関連」の1アクションで、
大打撃を受けている塾側の方々の葛藤も垣間見れた。
「結局、受験生「本人の意思」だ。」
という結論に達することができるのは、
「塾側の客観的な意見」である事を知った。
本人は、ただただ人生の一時期を無意識的に生きているだけなのだ。
どれだけ自分を客観視できるのか??
それ以外に道はない。
でも言いたい。
昔の大学受験生は学習状況やレベル如何に関わらず最低限それ位はできていたよね??と。
そこまで、もはやPCのスキルアップ講座の如く手取り足取りやる時代になったようにも思われた。
ニーと話し合いたいと思う。