こんばんは⭐️レモネードです。
仕事が一区切り!時間に余裕ができました。
昨日で期末テストが終わったムラ、
今日は毎日シリーズと英検対策ワーク(3週間ドリル)と英単語をやりました。
ニーは、高校部の塾で爆裂(自主勉強)でノータッチです。
以前のブログを見返してみて、気がついた💡
最近は、あまりイライラしていない💦!!
日々積み重ねられる親単科や夫婦ラジオの効果がジワジワと出てきたのだろうか??
ムラが自分で考えて勉強するようになった事も大きいのかもしれない。
あるいは、、、
「うちの子、勉強してない😱!」と心配する親程、子供が優秀説!
ただ単に気がついていないだけなのかもしれない🤔結構あるな💦
でもニーやムラとの関係は以前より良くなった気がする。
親単科や夫婦ラジオの受講の途上で一番大きかったのは、やはり、
「子供は別人格」という意識が大きいように思う。
ニーやムラのようなキャラは、自分の学生時代に置き換えてみると、あまり出会う事はなく、自分の人生に介入してこなかったタイプだ。
介入したとしても中学時代に「隣の席」だったとかで、教科書の貸し借り程度のような気がする🌀
だからこそ、子供が「何を考えているのかよく分からない現象」が起こる。
しかし笑いのツボが結構似ていたり、映画やドラマを見るときの面白さを結構共有できたり、共感し合う事が唯一接点になるのかもしれないように思う。
子供が「別人格」である事に対しては、いい意味での「諦め」が必要かと思った。
どうしても自分の価値基準で生きているからこそ、感情的になる部分があるが、
「別人格」だと割り切る事で、別の価値基準で生きている職場の後輩のような、ある意味「平等」に見れるようになってきたのかもしれない、と思い始めた。
夫婦ラジオの「子供の良い部分が見れるように…」のお話につながるのかもしれないが、「別人格」のベースがあると、「ニーは面白くていい奴で勉強も自分ペースで頑張ってやっている」「ムラは結構独特の感性を持っていて、勉強は放っておいた方がむしろちゃんとやる。」など一般的な価値基準で子供を見れるようになった気がする。
一時は本を沢山読ませなきゃ!など焦っていたが、最低限動画や映画やテレビ番組の共有共感でもいいや💦と開き直っている。
夫婦ラジオでは、最終的に「自分の子育てに自信を持つ」事の重要性に触れられているが、
「うちってすごいじゃん♪」などと言い切ってしまって、本当にいいものだろうか😱💦?
確かに、子育てにおいて自分は「ここは絶対こだわっている」「ここは負けない」という点など子育ての見解が明確である事は大事なのかもしれない、と思う。
ゴーまじ先生とボネ子先生は、「子供の命に関わる部分」を最重要事項としていたが、
うちもそれと「メンタル面」に気を使ってきたように思った。
家に閉じこもってばかりいないで、外に出て「お日様」の光を浴びよう、とか。
いじめとか仲間はずれとかで辛い思いをしていないかとか、
地域のイベントに参加しよう、とか
そんな部分だ。
あと幼少期はなるべく色々なお友達に触れてきた。
私もママ友を作ったりコミュニケーションをなるべく取ってきた。
子供は常に元気だった。
こんな感じの子育てで自信を持って良いのだろうか?
良いって事にしておこう!