こんばんは⭐️レモネードです。
私は最近、体調不良と共にメンタルも結構落ち込んでいました🌀
ようやく落ち着いてきました。
原因は色々あるのだけど、
その一つは私のブログに書かれている対象(メインでゴーまじ先生や亜朗先生、ニーやムラなど取り上げられる人達)に
文春のごとくブログに取り上げられる側の気持ちに寄り添えない葛藤だった。
ブログを面白く書こうとする程、プライバシースレスレまで寄ったり、ネタにしたり、挙足取ったり、からかったり、笑い飛ばしたり、私は無意識的にそのように書く癖があり、
その対象の気持ちまで想像することができない部分があった。
自分のブログがそこまで影響力を持っているようにも思っていないし、村社会的な共同体レベルのインフルエンスだったとしても、それはそれで内輪に知れることすら、辛い思いをしている人はいないのだろうか?そういう気持ちに一時的に陥った。
実際にニーとムラには不快感や反発もあった。
松江塾に関しては、ブログはある意味塾の広報部分の協力もあるかと思うので、許容してはもらえるかと思っていた。しかし過去には実際本人が嫌だと思われる事もやらかしてしまった事があった。
先日の親単科の後にゴーまじ先生と亜朗先生に改めてお伺いをしてみた。
「全然!もう何書いてもいいですよ!」
「全く気にしないでください!」
「好きなように書いてください。」
「書いてくれるだけで、ありがたいのですから!」
そのように言ってくださった。
ブログは完全に自由なんだ。
そう思う事ができた。
同時に自由にブログを書く上で信頼関係というものが大事なんだ、と思わせられた。
私はどこかで二人を完全に信じきれていなかった。
予め「自由に書いていいです!」と言ってくださっていたにも関わらず。
逆にお二人は私を信じてくれているんだと感じた。
何でも書いていいとなると松江塾アンチ寄りになる部分も理解してくれているような気がした。
そして「馴れ合い」よりも「知性」を求める感覚に同調してくれているように感じたんだ✨
嬉しかった。
二人とも私の記事を結構しっかり読んでくれているように思った。
そしてあまり気にしないで書いていこうと思った。