AKR先生から、各私立高校の偏差値・内申点といった確約の条件のマル秘資料が学年のラインにアップされた。
ムラももうそろそろ受験について真剣に考えなければいけない時期に来たんだな🤔と思った。
大仰な数字が並んだ資料。
保護者はまずこれにビビる😱。
「うちの子の偏差値や内申に見合う学校は、、」と探し始める。
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以下は問題👇!
どうか私立高校の教員になったつもりでお考え頂きたい。
少子化!学校の設備費も嵩んで学校は赤字傾向!しかし進学実績は上げたい!
しかも確約で掲げられた偏差値は69!
100人中2〜3人だ。
少子化の中、必死でかき集めた100人の中3生の中、
うちの学校に来れるのは2〜3人
しかもうちを選ぶかどうかはわからなーいʅ(◞‿◟)ʃ🌀
さあ、あなたはどのような行動に出るだろうか?
私立高校という1企業を立て直すためのコンサルタントになったつもりでお考え頂きたい。
選ぶのは学校側だろうか?それとも学費を出す家庭側だろうか?
そんな視点も交えて考えてもいいかもしれない!
まず相手側から考える。
それが高校受験を検討する際のヒントになるかもしれない!
そう思った。
もう一点🙋♀️
実際の学校生活は数値からは見えないものが多くある。
もちろん、入学が決まった学校こそがその子の最善の道だと思うが、
その前に、、
公立でも私立でも絶対学校に足を運ぶべき!だと思う。
1番の見どころは、
学校に通っている生徒達の表情!
注目すべきだと思う!
このように書く前に、学校見学に行った中学生達は先輩達のそんな表情からあらゆる情報を仕入れているように思う!
親より鋭く見ているように思う!
偉そうに書いてしまったけど💦
高校受験→大学受験
全く違う次元、ステージに立つことになる!
高校受験時では偏差値10以上違っていても同じ大学で鉢合わせ。
下剋上もザラにある。
入試形態でも変わるし、志望学科でも、進路の絞り方でも多様に変わる。
大学のランクのために志望学科を妥協したのが良かったかどうかも分からない🌀
志望学科を絞り込んで大学を選び抜いたのが良かったかどうかも分からない🌀
国立だったからとかマーチだったからいいとか本当にそうかどうかも分からない🌀
しかし決めるのは自分自身だ。
水戸にある進学塾プロフェッショナルの塾長の塙先生のブログ
sp-professional.hatenablog.com
優れるな、異なれ。
私もオリエンタルラジオの中田さんの言葉、受験で活きてくるものだと思う!
あの人を追い越そうと思ってる時点で同じ線走ってる。それはみんなが、みんなが走ってる線なの。だけどその線を一回ストップして他の線に走り出す。
大学受験、各生徒、比べようもあるわけない🌀
目指す職業・進路が違うのだから。
自分の道を自分が学校側に受け入れられるように頑張るだけ。
そう思わせられた。
目指せ!自分だけのパーフェクトヒューマン😎✨✨(色々古くてごめんなさい🙏💦💦)