おはようございます☀️レモネードです。
昨日は最後の親単科!!
最後くらいはちゃんと対面で受講し、ご挨拶しなきゃ💦と夜の21時に車を走らせた。
>>向かった先は、松江塾A館。
今までもたまに対面受講をしていたけど、今日で終わりかー🤔
なんだか感慨深い✨
なんと保護者の対面生も大集合!
おすぎちゃんやご夫婦でご参加の方にもお会いしました🙏✨
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
今回は最後と言う事で、親単科を受講した松江塾A館について語ってみたい。
もちろん外観こそ、ザ・松江塾だ。
ただA館からちょっと歩いた先にあるビル内にある松江塾B館と松江塾C館と比較すると、
こじんまりした教室で、先生と生徒が近い。
独特な教室のレイアウトで、縦に長い。
ホワイトボード上には、あの有名な「美女頻繁」の文字も見える。
ちょっと不思議な空間だ。
小学部〜中学1年まで、この教室で学ぶ。
ムラは小5の秋から中1までここで苦労した。
毎日シリーズとの格闘!地獄のランキングテスト‥ワーク5回転‥
一番「濃い」時間だったように思う。
そして、親単科もここで学んだ。
そこで、ちょっと思ったんだ。
>>この松江塾A館こそ、松江塾の母体だと。
もちろん、B館、C館と比較しても松江塾の歴史は一番長いし、
きれいなビルディングのB、Cと比較しても伝統というか独特な趣がある。
でもね、B、Cよりずっとアットホームな雰囲気があるんだ。
三単元のS子ちゃんやbe動詞のbe子ちゃん、AKR先生のPUMAといったキャラクターが生まれた場所もここだ。
>>生徒がとにかく前の方の席に座りたがる理由もわかる!
前の席と後部席は、雲泥の差だ。
>>この段階で多分、授業への積極性や自立性が問われる。
ここで合わないと感じたら、振るい落とされるのかもしれない💦などと想像してみた。
この縦に長く小ぶりな教室で、「反復的な基礎」が養われるのだ。
おそらく今行われている中1から中2に上がる進級試験を経て、
松江塾A館を卒業した生徒は、松江塾B館に行き、
少し大人になった気持ちになるのではないか?と想像してみた。
松江塾B館C館は、飲食自由だし、大学のキャンパスのような・高校生が通う予備校のような・浦和高校のような風情がある。
基礎を身につけた生徒のみ入れるセコム方式なのだ。(A館は手押し扉だったが!)
ここでは教室や自習室でより「自由」を体感できる。
基礎を身につけた者のみ享受できる、「応用を遊べる」時間空間な気がする。
ただし、ゴーまじ先生もおっしゃっていたように、
A館を通らない者、中1コースまでの基礎を経ない者は「入ってはいけない場所」なのかもしれない。
>>そんな認識を抱いた。
つまり、何が言いたいかと言うと、
私たち、親単科受講生は「A館」にあたる場所を「卒業」したのだ✨
無事、親としての心構え身構えを学び、今後はそのベースを元に自由に応用を効かせて自信を持って子供と共に歩いて行って良いというお墨付きをもらったように思う。
今まで私達は、ゴーまじ先生の「思いついたら即行動!!」思考に大いに振り回されてきた💦
今回の親単科もゴーまじ⭐️ヒラメキの一環だったのではないだろうか?という懸念もある。
なぜなら、閃いてからやはり一年というスパンで次の興味に移るところが何ともそれっぽい😅
しかしお忙しい中でもちゃんと親単科を一年欠かさずに継続された。
親単科を有料にしたのもご自身を奮い立たせるため説も否めないが💦(お気持ちわかります!)
でも、このゴーまじ⭐️ヒラメキがたまたま当たったラッキーな年だったと心の底から思える。
ダメ親の私には効果抜群だったの!!今でもダメ親感は否めないが💦
とにかく親単科&ブログでの言語化の2刀流は、脳内整理に役立つものでした🙏✨
親単科よ!ありがとう🙏💞
実は、1つだけ書いていない記事がある。
それは最後の夫婦関連について!
>>>>>>>これに関しては、ノーコメントでお願いします🙏💦
ここが「親単科の根幹」だったんじゃなかったっけ??
一体何のために受講したんだーーー😱🌀
